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団体旅行



【東京都庁展望台】

東京都庁展望台

新宿で最も高い場所にある屋内展望室がここ都庁展望室です。南展望室同様、地上202mの高さからほぼ360度にわたって夜景を眺める事ができ、東京タワーをはじめ六本木ヒルズ、東京スカイツリーなど、都内の有名なランドマークを一望する事ができ、室内の照明も全体的に暗めになっているので夕暮れから日没後までゆっくりと夜景の醍醐味を味わう事ができます。
駅からのアクセスも良く、施設も十分に整っているので誰でも安心して利用する事が出来るばかりでなく、さらに加えて料金が無料というのが最大の魅力といえるでしょう。真下を見れば目がくらみそうなほどの景色が広がり、小さくうごめく人や車の様子を見てとれます。




【皇居】

皇居

徳川幕府の居城(江戸城)であったものが、明治元年(1868年)10月に皇居とされ、翌2年(1869年)3月明治天皇は千年余りの間お住まいであった京都からこの地にお移りになり現在に至っています。
皇居内には、天皇皇后両陛下のお住居である御所を始め、諸行事を行う宮殿、宮内庁関係の庁舎、紅葉山御養蚕所などの建物があり、その一角に桃華楽堂などのある皇居東御苑があります。




【銀座】

銀座

日本有数の繁華街であり下町の一つでもある。東京屈指の高級な商店街として、日本国外においても戦前よりフジヤマ、ゲイシャ、ミキモト、赤坂などとともに知られる。「銀座」の名は一種のブランドになっており全国各地の商店街には「○○銀座」と呼ばれる所がそこかしこに見受けられる。銀座の地名の由来は、江戸時代に設立された銀貨幣の鋳造所のことで、慶長6年(1601年)に京都の伏見に創設されたのが始まり。後1800年に東京の蛎殻町に移転して以来、元の「新両替町」の名称に代わり「銀座」として親しまれるようになり、この地名が定着した。また、銀座四丁目交差点周辺は商業地として日本一地価の高い場所としても知られる。




【浅草寺】

浅草寺

浅草寺(せんそうじ)とは、東京都台東区浅草二丁目にある東京都内最古の寺である。山号は金龍山。本尊は聖観音菩薩(しょうかんのんぼさつ)。元は天台宗に属していたが第二次世界大戦後独立し、聖観音宗の総本山となった。観音菩薩を本尊とすることから「浅草観音」あるいは「浅草の観音様」と通称され、広く親しまれている。東京都内では、唯一の坂東三十三箇所観音霊場の札所である。江戸三十三箇所観音霊場の札所でもある。




【歌舞伎町】

歌舞伎町

東京都新宿区に所在する飲食店街である。およそ2000坪ほどの狭い区画に低層の木造長屋が連なっており、200軒以上の小さな飲食店が密集している。文壇バーなど個性豊かな店も多く、常連客として作家、編集者、映画監督、俳優といった文化人が多く集まることで知られている。このような背景から、東京におけるサブカル文化やアングラ芸術の発信地のひとつとなっている。




【秋葉原電気街】

秋葉原電気街

第二次世界大戦後の日本において、闇市として発展した。その後、高度経済成長とともに多様な電子機器や部品(ハードウェア)およびソフトウェアを取り扱う店舗などが建ち並ぶ世界有数の電気街として発展した。世界的な観光地の顔も有する。




【お台場】

お台場

近年、外国人観光客からの人気が急上昇しているお台場。ウォーターフロントに開かれたエリアは、ファミリーで一日中楽しむことができます。ゆりかもめや水上バスなどいつもと違う乗り物に乗って、東京湾の海風を感じに行きましょう。さまざまな商業施設でエンターテインメント、グルメ、ショッピングを楽しんだあとは、夕日や夜景が見えるスポットへ。天気が良い日には、公園やビーチで散歩やジョギングをするのもおすすめです。




【山下公園】

山下公園

山下公園は横浜の観光の中心、横浜の「顔」と言ってよいだろう。「公園」としてではなく、「観光地」として成立していると言っていい。大桟橋の入口から山下埠頭までのおよそ1キロメートルの長さで海岸に面しており、面積は約7万平方メートルを有する。中華街、元町、山手など、これもまた横浜の有名な観光スポットにも近く、そういった意味でもまさに横浜の観光の拠点となる公園だろう。




【富士山】

富士山

富士山は、静岡県と、山梨県に跨る活火山である。標高3,776 m、日本最高峰の独立峰で、その優美な風貌は日本国外でも日本の象徴として広く知られている。数多くの芸術作品の題材とされ、芸術面でも大きな影響を与えた。




【金閣寺】

金閣寺

正式名称は『鹿苑寺』で室町幕府三代将軍足利義満の別荘として建てられたもの。金色の舎利殿は釈迦の骨を奉るためのもで信仰の深さが伺いとれます。三階建てのこの舎利殿は建築様式が全て異なり、室町初期の北山文化を代表するものとして日本だけでなく世界的にも評価が高い建造物なのです。
舎利殿の金色から「金閣寺」と名付けられました。 建物はシンプルな作りでありながら、その存在感には圧倒されます。極楽浄土をあらわしたとされ、様々な歴史要人もこの場所を訪れました。




【平安神宮】

平安神宮

平安遷都1100年を記念して、明治28年に創建された、比較的歴史は浅い神社です。 平安遷都を行った桓武天皇を祭神にしています。
平安京大内裏の正庁を模した応天門や大極殿などの朱塗りの建物が美しい平安神宮。京都の観光名所の一つとして有名です。国内だけにとどまらず、海外からの観光客も多く訪れる場所です。
四季折々に季節の花が咲き、時期によって違う顔を見せてくれます。平安神宮には文化財に指定されている建造物も多く、たくさんの見どころがあります。




【清水寺】

清水寺

清水寺は法相宗(南都六宗の一)系の寺院で、広隆寺、鞍馬寺とともに、平安京遷都以前からの歴史をもつ、京都では数少ない寺院の1つである。また、石山寺(滋賀県大津市)、長谷寺(奈良県桜井市)などと並び、日本でも有数の観音霊場であり、鹿苑寺(金閣寺)、嵐山などと並ぶ京都市内でも有数の観光地で、季節を問わず多くの参詣者が訪れる。また、修学旅行で多くの学生が訪れる。古都京都の文化財としてユネスコ世界遺産に登録されている。




【心斎橋 道頓堀】

心斎橋 道頓堀

心斎橋は、大阪府大阪市中央区心斎橋筋周辺の繁華街。または、かつて存在した長堀川に架かっていた橋。
道頓堀は、今では「食い倒れ」の街としての方が有名ですが、そもそもは演劇の街が主でそれに付随して食が発達したものです。 
ちなみに心斎橋筋も、新町の遊郭と道頓堀の芝居小屋街を結ぶ通路が商店街として発達したものです。